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「here and there」vol.15

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『here and there』 vol.15 は、主宰者の林央子がコロナ禍と2年間のイギリス留学を経た感覚から、<帰属意識/belonging/ここにいたい場所/心地よい場所>をテーマに人や場所をつなぎます。 ●『here and there』 とは? 編集者林央子の個人出版プロジェクトとして 2002 年春に創刊された『hereand there』。アート、ファッションからライフスタイルまで、ボーダレスな視線であつめた国内外の話題を、雑誌形式・日英バイリンガルで掲載しています。 here and there vol.15 belonging issue 7月1日発売 表紙を含め 108 ページ (うちカラー54 ページ)・A4 判(A4 判を主体とし、B5 判 などサイズの異なる紙を束ねた中綴じ製本)・付録にマーク・ボスウィックの写真と詩による B4 ポスター(4c/1c)、10x3cm のステッカー2 枚付 3000 円(税抜) ====== ●参加アーティスト アート・出版・園芸など、暮らしの中からつくることに向き合うジョアンナ・タガダ・ホフベック。20 年ぶりに Run Collection を再始動させたスーザン・チャンチオロ。福岡から 2021 年末に東京・新大久保へ転居した「途中でやめる」の山下陽光。フランス南西部の村で、あらたな空間を得てギャラリーをはじめる『Purple』マガジン創設者のエレン・フライス。山口県、パリ、千葉県などその時々に住まう場所から影響をうけながら作品をつくるアーティスト志村信裕。映画「エル・プラネタ」が日本でも公開されて話題のアマリア・ウルマンなどが参加・紹介されています。

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