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something35

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「something」は従来の詩誌、アンソロジー、個人詩集、同人誌とは異なる考えにもとづいて編集制作された新しい詩誌です。参加している詩人は、ベテランから新人まで、執筆依頼した多様な詩人たちです。なぜ、五篇(三ページ)とエッセイかというと、そうすることにより、そのひとの感性や生き方がより深く伝えられると考えたからです。 ひとはいま何を感じ、 何を共有しようとしているのか 詩はどのような地平に向かおうとしているのか。女性詩の可能性を探ります。写真家やデザイナーにも協力していただき、詩人が生きている今がより新鮮になる感じられるようにしました。 (鈴木ユリイカ) 参加詩人 柴田 千晶 村野 美優 作田 教子 趙明 村尾 イミ子 阿部 はるみ 木村 淳子 福田 知子 大石 ともみ 野田 明子 岡野 絵里子 佐藤 弓生 吉井 淑 関 中子 村岡 由梨 小松 宏佳 田丸 まひる 鈴木 正枝 牛島 敦子 高橋 冨美子 水野 ひかる 宮城 ま咲 棚沢 永子 田島 安江 鈴木 ユリイカ something blue 解説 鈴木 ユリイカ 和田 まさ子「対岸の人」いつのまにか 野木 京子「窓辺」ふたつのこと 後藤 美和子「記憶」本当のこと 大森 静佳「closet」詩がたくさん書かれている

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