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橋本亮二『音と言葉の日々』(十七時退勤社)

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二年ぶりのエッセイ集。音楽を聴く、人の声に耳を傾ける。 本のある場にいき、書かれた本、読まれた本と交感する。 リーガルリリー YAON をめざし、 世田谷ピンポンズ十周年記念公演で結ばれた暮らしの記録。 音楽をたくさん聴いて、本をたくさん読もう。 その日々を言葉として綴ろう。高鳴りとともにそう思った。 小林紗織さんに装画を描いていただき、判型もこれまでのエッセイ三作(A5判)より小さくしました。 読んだ方が、より軽やかな気持ちで本のある場に足を運んでくれることを願っています。

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